ライフスタイル

「マグロ」は朝にご飯と一緒に食べて高血圧や動脈硬化を撃退【時間栄養学と旬の食材】


ちゃんと毎日出ている?実は冬に起こりやすい「便秘」を緩和するポーズ2つ

女性特有の悩みトップ3に入る便秘。毎日スッキリ出せているでしょうか。生理前になると便秘になりやすくなるということはなんとなく体感しているかと思いますが、実は冬場は便秘が起きやすいのです。一体それはなぜなのか、そして便秘緩和のヨガポーズをご紹介していきます。


うっかり口にしてない?「イライラする子」に親が言ってはいけない言葉

思春期だけではない? 子どもがイライラしがちな3つの時期「子どものイライラ」と聞くと、反抗期が思い浮かぶかもしれませんが、代表的な時期は次の3つです。 1. 第一反抗期(3歳前後)子どもの自律性が育つ時期。この時期には「自分の思うとおりにやってみたい。でも思うようにできない」という葛藤が生じ、イライラしやすくなります。2. 第二反抗期(思春期)子どもから大人へと生まれ変わる時期。大人の言うこ...


経済国家シンガポールの風水学に学ぶラッキースポットの見つけ方

皆さんは、「風水」と聞いて何を連想しますか?


介護施設のコロナ対策を見て思い出す日野原先生の「人間力」【がんと向き合い生きていく】


『青春の記録』パク・ボゴムは派手柄も難なく着こなす!おしゃれコーデ6選

9月よりNetflixで配信がスタートし人気となっている韓国ドラマ『青春の記録』。俳優になるという夢を持った青年、サ・ヘジュンと、メイクアップアーティストの卵のアン・ジョンハが繰り広げるヒューマンドラマで、アン・ジョンハ […]


髪が広がりやすい人におすすめ! 朝のスタイリングがラクになる3選

レイヤー重めロングなら、まとまりやすくてスタイリングも楽ちんボリューム感を出しつつ、全体の重軽バランスが取れている「レイヤー重めロング」は、まとまりやすいヘアスタイル。スタイリングやお手入れも楽に決まるので、朝の時短にもつながります。忙しい女性にもおすすめです! ここでは、レイヤー重めロングのおすすめスタイルを3選ご紹介します。 1:ひし形ロング表面にレイヤーを仕込み、トップから軽やかな動き...


糖尿病網膜症の症状やリスク因子の認知度は低い

現在、800万人近くの米国人が糖尿病網膜症を有しており、その数は2050年までに2倍に増加すると予想されている。それにもかかわらず、糖尿病で網膜症が発症した場合にどのような症状が現れるかを、米国の多くの成人が知らずにいる現状が明らかになった。米国網膜専門医学会(American Society of Retina Specialists;ASRS)の調査によるもので、結果がASRSのサイトに掲載された。 この調査は、2020年7月20日~27日に、米国に住む40歳以上の成人1,000人を対象にオンラインで行われた。人口構成にあわせて重み付けしたデータ解析の結果、糖尿病網膜症による視覚障害の抑止に役立つと考えられる基本的な知識を、多くの人が持っていないことが分かった。...


人工知能活用で新薬開発のコストと期間を大幅に短縮できる【AIが築くクスリの未来】


肺がんの予後に肺の細菌叢が関与か

肺がん患者のうち、肺の中に特定の細菌を持っている人は、予後不良となるリスクが高いことを示唆する研究結果が明らかになった。がん患者の予後に体内の細菌叢が影響を及ぼす可能性を示唆する新たなエビデンスとなる結果である。米ニューヨーク大学グロスマン医学部のLeopoldo Segal氏らによるこの研究の詳細は、「Cancer Discovery」に11月11日掲載された。 細菌叢とは、体内に常在する多様な細菌などの微生物で構成された集団のことである。主に腸内細菌叢をターゲットにした近年の研究により、免疫系による防御機能をはじめ、身体のさまざまな機能における細菌叢の重要性が明らかにされつつある。こうした研究の中には、体内の細菌叢が、がんの進行やがん治療への反応に影響を与えている可能性を示唆するものもある。例えば、がん治療の一つである免疫療法が奏効した患者と奏効しなかった患者との間で、腸内細菌叢が異なっていたとの報告もある。...


新型コロナの初期治療に使う抗体薬に緊急使用許可、米FDA

米食品医薬品局(FDA)は11月9日、イーライリリー社の抗体治療薬バムラニビマブ(bamlanivimab)に対し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への緊急使用許可を与えたと発表した。 FDAの声明によると、バムラニビマブは重症化リスクの高いCOVID-19患者への単独療法として承認された。本剤の投与対象となるのは、高齢(65歳以上)、肥満(BMI 35以上)、糖尿病や慢性腎臓病などの慢性疾患といった重症化リスク要因があり、12歳以上で体重40kg以上の軽症~中等症のCOVID-19患者だ。 本剤は症状発現から10日以内に、ウイルス検査で陽性反応が出たら可及的速やかに投与すべきとされている。既にCOVID-19で入院している患者に対する効果は認められておらず、酸素投与や人工呼吸器を要する患者に対して本剤を始めとするモノクローナル抗体薬を投与した場合、臨床転帰を悪化させる可能性もあるとFDAは警告している。...


コロナ発熱の勘違い 中高年は毎日同じ時間に体温を測るべき【コロナ第3波に備える最新知識】


食品、風呂、トイレ…中高年がコロナ禍で本当に注意すべきこと【コロナ第3波に備える最新知識】


【直居由美里の「風水と晩成運」】運気上昇には入浴が吉 ゆっく浸かって厄を洗い流す

コロナによってさまざまなことが起こった今年。2021年が良い年となるよう、開運のヒントを風水建築デザイナーの直居由美里さんがアドバイスする。 不快なことがあった日は長めに入浴を 現実社会ではさまざまな事態に直面し、厄を背 […]


下半身太りは股関節のズレが原因?男性よりズレやすい女性の股関節を整えるエクササイズ

男性と女性の股関節の形状に違いがあることをご存知でしょうか。実は女性の方が股関節がズレやすいと言われています。そのズレは、下半身を太くしてしまう原因になっているかも?


COVID-19の公衆衛生情報は難しすぎる

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックについて世界保健機関(WHO)や他の公衆衛生機関によってウェブサイトに掲載されているオンライン情報は、多くの人にとっては難しすぎることが、新しい研究で示唆された。 「JAMA Network Open」8月18日オンライン版に掲載のこの研究は、3つの公衆衛生機関および15の各国政府の公式ウェブサイトにおけるCOVID-19情報の読みやすさを調べたもの。その結果、ほとんどの公衆衛生ガイドラインが、推奨されている6~8年生(日本の小6~中2に相当)の読解レベルよりも難しいことが判明したとCNNは報じている。 米疾病対策センター(CDC)や他の米国政府のウェブサイトのCOVID-19情報は11年生(高2)かそのやや上のレベル、WHOのサイトは12年生(高3)のやや下、欧州疾病予防管理センター(ECDC)サイトは、高校卒業レベルよりやや上であった。...


やりがちだけど...実は危ない!「三角のポーズ」「東側を強く伸ばすポーズ」の正しいやり方

ヨガのプラクティスでは、ついお手本どおりの形を目指したくなるもの。でも無理に形をマネすれば体を痛める危険性も出てきます。普段の動きを見直して、安全に行えているかどうかを確認してみましょう。


医療現場では新型コロナ患者に有効な治療が確立されつつある 江戸川病院院長に聞いた


専門家が提言「Go To」を批判する人はウイルスを知らない【コロナ第3波に備える最新知識】


「ワクチンは危険」の真偽…予防接種のメリット・デメリット

予防接種副作用は危険? ワクチン接種はデメリットが大きいのかHibワクチン、肺炎球菌ワクチンを含む予防接種後の死亡例が2011年3月に報告され、ワクチン接種が一時中止されたことがあります。その後ワクチンとの明確な因果関係は認められないという結論が発表されてから早期に再開され、現在も定期接種として行われていますが、当時、予防接種を予定されていた方は不安を感じられたかもしれません。また、子宮頸が...


大豆ミートは肉と比べてカロリーが低くコレステロールゼロ


座位行動を睡眠に変えるとメンタル不調が減る可能性――明治安田厚生事業団

睡眠時間や身体活動が少ないとメンタル面に悪影響が現れることは、多くの人が理解している。しかし、1日は24時間だ。例えば睡眠時間を増やすには何か別の時間を減らさなければならない。では、何の時間を減らすことが効果的なのか? この悩ましい問題の解決につながる研究結果が報告された。平日の座位行動や低強度身体活動(ゆっくり歩行や家事など)の時間を1時間減らし、それを睡眠時間に充てると、メンタル不調を抱えたり仕事への意欲が低下したりする確率が減ると試算された。一方で中~高強度の身体活動時間(運動やスポーツなど)を加減してもメンタル面への影響はそれほど大きくないという結果であった。明治安田厚生事業団体力医学研究所の北濃成樹氏、甲斐裕子氏らの研究によるもので、詳細は「Preventive Medicine Reports」12月号に掲載された。...


40歳を過ぎると太りやすいのはなぜ?太らない体になるために知っておきたい4つのこと

40代は体や心に変化を感じやすい、いわゆるターニングポイントの時期。20代や30代の頃は痩せていたのに、40歳を過ぎたら太ってきた…。ダイエットしても全然痩せない!など、生活に大きな変化がない人でも、そう実感する人は少なくありません。年齢を重ねても太りにくい体をキープするために、知っておきたいこととはどんなことでしょうか?今40代の人だけでなく、これから40代を迎える人も、ぜひ参考にしてみてくださいね。


大音量のアラーム音はストレスのもと!【格闘技ドクターに聞く】睡眠の質を上げる6つの生活習慣

パフォーマンスの向上に睡眠が不可欠です。では、上達に導くのはどんな眠りだと思いますか?教えてくれるのは、現役スポーツドクターである二重作拓也先生。アスリートたちが実践する睡眠術を取り入れると、仕事の効率がUPし、やる気に満ちた毎日を送れるはず。


炎症性腸疾患が将来の認知症発症に関与

炎症性腸疾患(IBD)が将来の認知症発症リスク上昇に関与することが、台北栄民総医院(台湾)のBing Zhang氏らの研究で明らかになった。詳細は、「Gut」6月23日オンライン版に掲載された。 「脳腸軸」「脳腸相関」などと呼ばれている脳と腸の密接な関連を示すエビデンスが蓄積されていることから、著者らは、IBDが将来の認知症発症リスク上昇に関与する可能性について評価すべく、Taiwanese National Health Insurance Research...


個人個人の努力次第で認知症の患者数は35%減らせる 医師が解説


睡眠時無呼吸の治療が糖尿病前症の人の心臓を救う?

糖尿病前症(糖尿病予備群)では心臓病のリスクが高く、睡眠時無呼吸を併発していることも多いが、持続的気道陽圧法「CPAP」と呼ばれる方法で睡眠時無呼吸を治療すると、心臓病のリスクを下げられるかもしれない。その可能性を示唆する研究結果が、「Journal of the American Heart Association」に10月1日掲載された。米シカゴ大学のEsra Tasali氏らが報告した。 糖尿病前症は、血糖値が正常より高いものの糖尿病と見なされるほどではなく、糖尿病に特異的な合併症はほぼ起こらない。しかし、糖尿病に非特異的な合併症(糖尿病で起こりやすいが糖尿病でなくても起こる病気)、具体的には主に心血管疾患は、血糖値が正常な人よりもリスクが高い。また、糖尿病前症の人には肥満が多く、肥満は睡眠時無呼吸のリスク因子である。...


豆腐は体を冷やす?冬におすすめの大豆食品&果物の食べかた|せきねめぐみの、肩の力を抜くごはん

SNSで見かける、彩り豊かな食事の写真。見るからに栄養がありそうで、こんな食生活を送ってみたいと思う人は多いでしょう。でも「そんなに頑張れない…」という人も少なくないはずです。時間もない、料理が得意じゃない、不器用なあなたに伝えたい「頑張らないごはん」。意識すべきポイントは、とってもシンプルです。今日からできる「簡単な食養生」、教えてくれるのはマクロビオティックマイスターの関根愛さんです。


首や肩コリ、眼精疲労、頭が重い…時にも有効? 月1通ってわかった「ヘッドスパ」の効果

近年は美容室だけでなく、専門店も多くなっているヘッドスパ。自分では目の届かないところだからこそ、プロに見てもらいたいですね。なかなか興味はあるものの、実際に足を運んだことのない方に向けて月に一度はヘッドスパに通う筆者の体験を交えてご紹介します。


食品の保存からお出かけまで!ノーストレスな脱プラ生活に欠かせない「スタッシャー」とは

海洋プラスチックごみによる汚染問題が注目される中、2018年4月にプラスチックフリーの食品用保存容器ブランドとして日本に初上陸した「stasher(スタッシャー)」は、使い捨てプラスチック容器の代替品としてアメリカで開発されました。100%シリコン製で、食材の冷蔵・冷凍保存はもちろん、煮たり、蒸したりの調理もでき、食洗器で洗浄が可能という便利キッチンツールです。この秋、ラインナップがさらに増え、キッチン以外でも便利と人気です。


緑茶摂取でインフルエンザ予防――日本人職域多施設研究

緑茶の摂取がインフルエンザ予防になるかもしれない。その可能性を示唆するデータが報告された。福岡女子大学国際文理学部食・健康学科の南里明子氏らの研究によるもので、緑茶の摂取量が多い人ほどインフルエンザ罹患リスクが低いという有意な関連が示された。詳細は「European Journal of Clinical Nutrition」に11月2日掲載された。 南里氏らの研究は、血清ビタミンD値とインフルエンザの罹患リスクを検討する目的で、関東・東海地方の企業4社の従業員を対象に行われたコホート研究のデータを用いて行った、コホート内症例対照研究。なお、そのコホート研究の結果は、ワクチン接種を受けていない群でのみビタミンDレベル高値が、インフルエンザ罹患リスクが低いことと有意に関連するというものだった。...


寒くなると気持ちが塞ぐ人は要注意?冬に現れるメンタルの不調への対処法4つ

【冬季うつ病】という言葉を聞いたことがありますか?「十分に寝ているはずなのに身体がスッキリしない」「寒くなると全てが億劫に感じる」など。秋〜冬にかけて調子が悪くなってしまう方は要注意。対処法を心理学的にアドバイスします。


除菌もしっかり!手荒れを防止してくれる泡の消毒液【山本浩未のメイクのメ】

ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は山本さんが、アルコール消毒液による手荒れに悩む人におすすめのフォーム状消毒液を教えてくれました。 * * * アルコールによる手荒れに悩 […]


不妊治療を終え「チャイルドフリー( 子どもをもたない生き方)」を受け入れること【不妊治療の現実】

妊娠や不妊について学んだ記憶はありますか? この連載では、不妊体験者を支援するNPO法人Fineスタッフ、また妊活ヨガセラピストとして活動するわたなべまさよさんが、妊娠を望んでいる人が知っておきたいこと、また不妊治療の現状を連載形式で綴っていきます。いつかお母さんになりたい人はきちんと知ってこれからのライフステージをデザインしてゆきましょう。


ショートヘアが垢抜ける!「襟足長め」がポイントのクールなスタイル

襟足長めショートで、スタイリッシュ美人に! トレンドのこなれヘアショートヘアをおしゃれに見せるポイントは、襟足を長めに残してカットすること! 襟足を長めにすることで、後ろから見た時のシルエットの美しさ、小顔効果などが叶います。襟足長めショートで、おしゃれをアップデートしましょう! ここでは、スタイリッシュに見せる、襟足長めショート3選をご紹介します。 1:奥行きショート襟足は首元に沿って長め...


「自分以外のみんなが楽しそうに見える…」孤独を感じ塞ぎがちな子育てママに伝えたいヨガ的思考とは

子育てはいきなり始まります。それまでの生活から一変、赤ちゃん中心の生活。もちろん待ち望んでいたことだけれども、時として周りが羨ましく感じたり1人だったころに戻りたいと思ってしまうときもあるでしょう。そんなときに思い出してほしい、ヨガ的思考をご紹介します。


【30秒心理テスト】ダイエットの敵は自分自身!あなたの食べすぎの原因になっている感情は?

ダイエットの最大の敵は食欲。ついつい食べすぎてしまって、体重が増加…なんてことも。でも、その食欲の原因が深層心理にあるかも…? 質問に答えて、あなたが注意するべき感情をチェックしてみて。 Q1 目の前で福袋が売り切れに。 […]


胃腸の冷えが老化の入り口?内側から体を温める簡単習慣&ツボ押しセルフケア

季節を問わず冷えに悩む人は多くいます。最近では女性だけでなく男性にも広がりつつある冷え。「今日は寒いから…。」「このぐらいなら大丈夫!」そう思ってほったらかしにしていませんか?手足など体の表面の冷えは、放置するとより深刻な身体の内側の冷えに繋がります。胃腸の冷えは、体調を崩す原因になるだけでなく、老化の原因になることも。寒い冬が来る前に、改善すべきこととは?冷えに効果的なツボも併せて紹介します。セルフケアの一つとして参考にしてみませんか?


秋冬は油断して太りがち…秋冬で太らないために気を付けるべき食べ方4つのポイント

どちらかといえば、冬より夏の方がやる気が持続するダイエット。夏は肌の露出も多くなり、気持ちも活動的になるため痩せられるという人は多いですが、冬になると運動するのが面倒に感じてしまったり、食べ物が美味しくてついつい食べ過ぎてしまったりはしていませんか?今回は、寒くなるこれからの時期こそ忘れてはならない食生活について紹介します。


新生児の新型コロナ感染リスクは低い

乳児の新型コロナウイルスへの感染リスクは全体的に低く、母子感染もまれだとする報告が、「The Lancet Child & Adolescent Health」に11月9日掲載された。 この研究は、生後28日目までに新型コロナウイルスへの感染が確認され、英国で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの最初のピークを迎えた3月1日〜4月30日までの間に英国内の病院に入院した新生児のデータを解析したもの。 この期間中に、新型コロナウイルスへの感染が確認され、病院での治療が必要になった新生児は66人であった。これは生産児1,785人当たり1人(0.06%)が新型コロナウイルスに感染したことに相当する。66人のうち、COVID-19が重症化したのは28人(42%)であった。また、66人中36人(55%)は白人、29人(45%)は黒人、アジア人やその他の民族であり(1人は不明)、16人(24%)は未熟児であった。...


【63歳オバ記者のリアル】92歳母ちゃんが施設に入所|コロナ禍の現実を思い知る

バツイチ独身のライター・オバ記者(63歳)が、趣味から仕事、食べ物、健康、美容のことまで”アラ還”で感じたリアルな日常を綴る人気連載。223回目となる今回は、入退院を繰り返していた母ちゃん(92歳)が施設に入所することに […]


大胆な柄が気分♡ROXYの大人花柄ヨガウェアを要チェック!

ROXY(ロキシー)と聞くとサーフブランドのイメージが強いですが、ヨガするのに適したウェアがたくさんあるのはご存知ですか?ROXYらしい鮮やかで大きな花柄のアイテムがたくさん今季リリースされました。早速見てみましょう。


呼吸で筋肉の硬さをゆるめて柔軟に|「力み」を手放す魔法の呼吸法

体がこわばったまま無理にポーズをとると、余計な力が入り可動域を狭めます。浅くなりがちな呼吸を見直し、体本来の可動域を取り戻す方法を、呼吸法に精 通するシュミッツ千栄子先生に教えていただきました!


【動画】リモートワークで溜まった疲れを一掃! 1日の終わりに「お風呂で」デトックス

夕方になるとパソコン作業の疲れから筋肉が硬くなり、体が重たく感じませんか。疲れの蓄積はストレスのもとになり、次の日の仕事のパフォーマンスにも影響します。呼吸を味わいながら調身・調息・調心の順に動くヨガメソッド「ブレストラン」を実践し、1日の疲れをその日のうちに解消しましょう。


新型コロナ重症化は抗うつ薬で抑えられる 米ワシントン大が発表


腸腰筋や腹横筋、腹斜筋に効く!たった10秒の体幹トレーニング【トイレで必ず10秒シリーズ第2弾】

ヨガポーズを安定させる為には「体幹(コア)」が大切。「でも、そもそも体幹やコアってどこ?」「トレーニングしようと思っても続かないんだけど、どうしたらいい…?」そんな疑問やお悩みを解消しましょう。


体が硬い人がいきなりストレッチするのは逆効果?ストレッチやヨガ前に行うべき3ステップ

「ヨガは体が硬くてもできる!」と言うけれど、ガチガチに固まったままでは、なかなか本来の効果や心地良さを感じられないものです。また、ウォームアップでストレッチをしても、なかなか柔らかくならない…。そんな時には、もう一つ手前の準備が必要かもしれません。ガチガチに固まった体を緩めるためには、どんなことから始めればいいのでしょうか?ヨガをする前、ストレッチをする前にやっておきたいことをまとめてみました。


深刻化するコロナ禍で米国が恐れるホリデー感謝祭と4連休


【漫画】こんなハズじゃなかったと心が満たされないのはなぜ?#チグハグな頭と心をメンテナンス

「こうしなければいけない」ばかりにとらわれて、「こうしたい」という本来の心の声を無視し続けていませんか? チグハグだった頭と心を整えようと向き合ってきた大日野カルコさんが、自分とつながるために学んだ知識、役に立ったワークなどを漫画形式でご紹介していきます。


コロナ禍の影響は? 1カ月のがん手術延期で100人中1人が死亡